话题来自HBS的日记。

说日本学校的給食,不吃完不许走。
他和老美说,没有人能相信,无论他怎么解释,听众都认为总有不能吃完,不想吃完的,他们怎么办了?HBS实在说不同他们,于是只好写成日记了。Wink

我还是能相信,所有的日本小朋友听话,说一不二,把不爱吃的东西都吃完是事实。
他们的服从命令听指挥no matter what是从小,从这些样的事情上训练出来的.不懂歪歪脑筋是大气候,和咱们的上有政策下有对策不一样。

也想起幼儿园的时候,遇到不爱吃的东西又不可以在老师面前撒娇,于是都揣口袋里,回家给奶奶处理得,记得最深刻的是几块肥肉,想在想起都要吐,瓦卡卡~~

「僕が小学校の時には、給食というものは残してはいけなくて、食べ終わらなければずっと教室に残される。だから、どうしても食べられなくて泣いている子もいた。僕も、食べたくないものがあったら、無理やり飲み込んだもんさ・・・」

そしたらアメリカ人の皆様の反応は一緒であった。

  1. まず、チョー驚く。
  2. そして、「そんなわけがない、ぜったい嘘だ」と言う。
  3. 僕は言う。「嘘じゃねえ。」
  4. そして僕に聞く。「残したらどうなるの?」と。
  5. 僕は答える。「残させてもらえない。」
  6. そして僕に聞く。「それでも、残したらどうなるの?」と。
  7. 僕は答える。「だから、残したらどうなるかとかではない、残させてもらえない。」
  8. そして僕に聞く。「だから、それでも、残したらどうなるの?」と。
  9. 僕は答える。「だから、残したらどうなるかとかではないんだってば残させてもらえないの!!!」
  10. そして僕に言う。「わかったけど、それでも、残す子が絶対いる。」と。
  11. 僕は答える。「お前らアメ人にはわからんのだ・・・。」